●組織について
同社の(AI/IoT/Web3/XR/量子コンピュータなど)の応用研究を行っている組織になります。
●組織の業務・事例紹介
量子AIをはじめとする量子コンピュータ技術の社内活用や案件を実現するため、量子アルゴリズムを開発できるエンジニアの拡充を目指しています。
●職務内容・担当業務
同社のAI技術全般を担当・リードするAIエンジニアとして研究・開発を担当いただきます。
・量子アルゴリズムの研究・開発
・量子アルゴリズムの応用を見据えた大学や研究所との共同研究
・量子コンピュータ案件でのシステム開発
・論文作成ならびに論文発表
・同社の製品やサービスへの量子アルゴリズム組み込み
・各種学会やコンソーシアムでの発表による会社のプレゼンス向上
●役割・ポジション
研究職、技術担当メンバー
●このポジションの魅力・将来のキャリアパス
同社の量子技術の研究・開発をリードするポジションになります。
・量子アルゴリズムの研究・開発
・学会での論文発表
・各種学会やコンソーシアムへの参加
・量子関連の社会人博士号の取得
必須条件
●専門スキル
・国内外の量子関連学会での登壇経験
●他言語スキル
・英語の技術情報が理解できる(英語の論文や技術サイトから研究成果やユースケースが入手できる)
歓迎条件
●専門スキル
・大学等での量子技術の研究開発経験
・Q2B、AQCなどトップカンファレスでの登壇
【東証プライム上場 医療機器メーカー】 製品開発部 新製品の仕様策定・要件定義等
【東証プライム上場 DXやAI、IoTなどの先端技術を活用した独立系ITコンサルティング企業】 コンサルティング本部 シニアコンサルタント
【東証スタンダード上場 世界有数のコーチング・ファーム】 総合職(法人営業、研修講師)
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
グローバル展開する企業のプライムパートナーとして、経営から製造現場まで、多様な課題の解決をITで支援。
マーケティング・コミュニケーションは、これまでの経験と勘に頼るスタイルから、データに基づいてPDCAを回すスタイルに変わり始めました。