●具体的な業務内容:
・大手クライアントへのアプローチ、課題ヒアリングを基に、テクノロジー/デジタルを基軸とした最適な解決策を立案・提示していただきます。
・クライアントの価値向上に繋がる実行フェーズまでのご提案をしていただき、真の課題解決に関わることができます。
・課題解決はコンサルタントが実施しますが、収益を始めとしたクライアントに対する責任者を担っていただきます。
●ポジションの魅力:
・単なる営業の経験ではなく、コンサルティングの営業を通してどこの業界、どんな商材にも通ずる市場価値の高いスキルを身に付けることができます。
・圧倒的な裁量権をもとに、大企業にはないスピード感で成長することができます。
スキルだけでなく人として安心して任せていただけるような、“お客様の想いを汲み取ったコンサル提案”に留意しており、
既に大手企業を中心に100社以上のご支援をさせていただいています。
▼対クライアント
お客さまの悩みを引き出し、最適なコンサルティングチームを組成。コンサルタントと連携してプロジェクトの進行管理・ディレクションを行います。
<具体的な業務内容>
・新規顧客開拓営業
・既存顧客との関係構築
・契約書類の作成、手続き
・プロジェクト終了後の評価、ヒアリング
※新規と既存の割合は5:5
業務範囲の広さ
新規・既存提案、プロジェクト管理、コンサルタントのフォロー、経営陣との関わりなど。そんな提案だけに留まらない業務範囲の広さが特長です。一筋縄ではいかない難しさはありますが、得られる経験も倍以上。顧客折衝力、プロジェクト管理能力、育成能力を身に着けながら、経営戦略に関わる経営視点も養うことができるため、組織の中核を担う人材への早期成長を目指すことができるでしょう。
●魅力:
大手クライアントとの直取引にて、コンサルティングやグランドデザインといった最上流フェーズで高い評価を頂いております。
当該業務では、お客様のパートナーとして長期的にお客様の各部門へ直接提案いただきますので、技術知識だけでなく、提案力・関係構築力・商談力など、ビジネスパーソンとしての市場価値アップに繋がる人脈と経験を業務を通して身に付けていただくことが可能です。
●教育制度:
人事能力開発と長期就業をバックアップするための各種制度が整っております。
・ヒューマンスキル関連…CS(顧客満足)に関する研修、コミュニケーション研修、ロジカルシンキング研修、プレゼンテーション研修ほか
・マネジメントスキル関連…マネジメントの基礎、品質管理、計画立案とリスク管理、顧客折衝、リーダーシップ、部下育成に関する研修ほか
・各種勉強会(月に10~20回程度)…メーカー主催の勉強会等。
●評価制度:
職位に応じて求めるスキルを定義した「等級要件表」「役職要件表」に基づく絶対評価を実施しています。公正な評価制度、機会均等の元、やる気と能力を最大限活かせる環境を整えています。給与の決定についても明確な評価項目により決定されます。評価項目は開示され、納得感ある評価が受けられ、レベルアップの為に必要なスキルもわかり、長期的な就業が可能な環境です。
●キャリアパス
入社後は既存顧客、新規開拓による活動を行って頂き、ゆくゆくはラインマネジメントとして役職に就いて頂ける素養のある方を求めています。
●必須条件
・コンサルティングファーム業界での営業経験
●歓迎条件
上記を満たしたうえで下記にあてはまる方は、特に歓迎します。
・コミュニケーションを取り合うことが好きな方
・成長意欲が高く、仲間と切磋琢磨できる方
・ポジティブに仕事を進めることができる方
・向上心があり、新しいことにも果敢に挑戦できる方
・指摘や要望を素直に受け止め、改善できる方
・IT業界に関する基礎的な知見をお持ちの方
・管理職としての組織運営経験をお持ちの方
●英語力
不問
【東証プライム上場 DXやAI、IoTなどの先端技術を活用した独立系ITコンサルティング企業】 コンサルティング本部 経営コンサルタント
【総合電機メーカーグループのビジネスコンサルティングファーム】 社会DX部門 BPR・DXコンサルタント
【東証プライム上場 DXやAI、IoTなどの先端技術を活用した独立系ITコンサルティング企業】 コンサルティング本部 シニアコンサルタント
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
グローバル展開する企業のプライムパートナーとして、経営から製造現場まで、多様な課題の解決をITで支援。
マーケティング・コミュニケーションは、これまでの経験と勘に頼るスタイルから、データに基づいてPDCAを回すスタイルに変わり始めました。