モビリティサービスを中心に、スマホアプリ等のソフトウェア設計・開発・プログラミング業務
【具体的には】
自動車にとって今が100年単位での変革期。
モビリティサービスを中心に、ソフトウェア開発を担当していただきます。
●プロジェクト比率
車載システム60%:スマホアプリ等その他システム40%
※要件定義や基本設計など、上流工程からの案件多数あります。
[車載システム開発]
同社の強みであるスマホアプリやiOS/Android等に関する組込技術を武器に
情報端末化が著しい自動車のソフトウェア設計・開発実績が着々と増えています。
現在はお客様先での開発が中心ですが、受託による社内開発案件も増加中。
今後さらに比率を高めるために、名古屋事業所のメンバーで取り組んでいます。
[スマホアプリ等その他開発]
首都圏の事業所と連携し、大手企業のアプリ開発も行っています。Webやモバイルのプラットフォーム上で、ポータルサイト・ECサイト、モバイルアプリ、業務系システム、社会インフラ、AIサービス等の開発に企画・要件定義フェーズから開発・運用まで一貫して携わって頂きます。
●注力事業
・IoT分野(コネクテッドカー、デジタルコックピット)
・自動運転、走行安全分野(ADAS)
・パワートレイン分野(AT、EV、HV、PHV)
経験・スキル
●特徴
名古屋営業所は同社における中部地区ビジネス拡大のため、2013年に設立されました。自動車産業や航空産業、その他大規模製造業向けなど中部地区ならではの組込システム開発に加え、業務系・オープン系の開発領域も拡大し、今後支社化を目指して、採用、教育、営業活動に積極的な投資をしています。
こんな方からの応募、大歓迎です!
・業務系システム分野からモビリティサービス分野へ挑戦したい方
・残業時間や有給取得など、安心して働き続けたい方
・上流工程やマネジメントなど、仕事をステップアップさせたい方
●キャリアパス
・名古屋営業所は現在80名体制ですが、継続して事業拡大しており、数百名体制を見越した人材登用を行っております。
・PM、PL、SE、PG、スペシャリストといったプロジェクトを担う役割の他、主任、係長、課長、部長といったラインマネジメントの職責もございます。
・一人ひとりのご要望とご経験に応じたキャリアマップの作成が可能となっています。
・ご希望により東京や大阪への転籍も可能です。
●教育制度
・入社時ならびに対人や階層別教育を年次や職位に応じて教育部門が研修を行います。
・専門技術教育やプロジェクトマネジメント系の教育は部門にてe-ラーニングや外部研修、社内研修制度を設けており、新しい技術にチャレンジする機会を提供しています。研修をクリアした際は身に着けたスキルを活かせる環境にチャレンジが可能です。
・資格取得手当てを広く支給しており自己学習のサポートをしています。
●評価制度
・同社は社員4,506名中、開発系技術者が2,300名、サービス系技術者が1,500名。圧倒的に技術者集団の企業なので、技術者が正当に評価され、評価に値する処遇を受けられる制度と風土です。
・公開された評価制度の元、年功序列ではなく成果主義の人事制度となっています。
・期初に評価する上司と共に目標を作成し、半期毎に評価が行われ、本人にフィードバックされます。
・納得できる評価結果やその後の処遇となっています。
とくに車載システム、WEBシステム、スマホアプリ経験やマネジメント経験ある方には、状況やご希望も伺いながらどんどんPL/PMをお任せしますので、ぜひ同社でより上のポジションを目指してください。
一緒に名古屋事業所を育てていき、未来の幹部候補として活躍していただけたら嬉しいです。
●必須条件
・何らかのソフトウェア開発経験をお持ちの方
●歓迎条件
・C言語による開発経験
・車載関連の開発経験者
・Matlab、Simulinkの経験者
・java、PHP、ObjectiveC(Swift)による開発経験のある方
・リーダー・サブリーダーの経験者
●英語力
不問
【東証プライム上場 純水製造装置に強みを持つ水処理エンジニアリング企業】 情報システム部 社内SE(管理職)
株式会社エリートネットワーク 情報管理部 社内SE
世界最大級の発電規模と燃料取扱量を誇るグローバルエネルギー企業 ICT統括推進部 アプリケーション開発担当
人々の生活や命を支えるため、「食料・水・環境」分野で地域に根ざした事業にチャレンジする
高度な専門性を持ち、お客様の業務に精通したSEと営業が一丸となり、 お客様のビジネスの成長を “攻めと守り”のITで支援。
世界に向かうデジタルビジネスのパートナーとして、売上拡大とコスト最適化を支援しています。
エネルギー、インフラ、ストレージ。3つの注力事業において、新しい人材が 「新生東芝」 を動かし始めています。
グローバル展開する企業のプライムパートナーとして、経営から製造現場まで、多様な課題の解決をITで支援。
マーケティング・コミュニケーションは、これまでの経験と勘に頼るスタイルから、データに基づいてPDCAを回すスタイルに変わり始めました。